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赤ちゃんの抱っこ紐におすすめものとは?

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赤ちゃんの抱っこ紐におすすめものとは?

赤ちゃんの抱っこ紐ってどれがいいの(>_<)?
 

外出時に赤ちゃんを抱っこする時には抱っこ紐があった方が便利ですよね。
 

もちろんママやパパが腕で抱っこしてあげられれば、それが一番いいんですが実際はそうもいきません(゚Д゚;)
 

でもいざ抱っこ紐を買おうと探してみるとエルゴ・アップリカ・コンビなどメーカーに加えて抱っこ紐のタイプも多種多様なんです。
 

値段も違えば、抱っこ方法も違っていて探せば探すほど迷ってしまいませんか?使ってみてから買える物でもないし結構お値段もしちゃうんですよね( ;∀;)
 

私もうちの子が赤ちゃんの時には、購入する時さんざん悩んでしまったのを憶えています。
 

今回は、赤ちゃんの抱っこ紐におすすめなものについてまとめてみましたよ!


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1.抱っこ紐の種類とは??

抱っこ紐にはどんなものがあるの(*_*)?
 

ベビー用品のお店やネット通販などでも抱っこ紐はメーカーも種類も本当にたくさんあるんですよね。
 

まずは抱っこ紐の種類の長所・短所をしっかり理解してから選んでみませんか?
 

抱っこ紐の種類

まず、赤ちゃんの抱っこ紐には大きく分けて3種類あるんですよ。
 

・横抱っこ用
・縦抱っこ用
・多機能用

 

最近では国内メーカー以外に、海外のメーカーの物も人気があるので余計に商品数は増えています。
 

横抱っこ用の抱っこ紐は、およそ生後6か月頃まで使用できます。
 

この抱っこ紐は、抱っこしている時に赤ちゃんの顔が見れるのでそのまま授乳をすることも可能なんです('ω')ノ
 

しかし、赤ちゃんは関節が柔らかく股関節脱臼の心配がありますし、抱っこ紐を使っていても両手は塞がっていて家事をしたりはできません。
 

縦抱っこ用の抱っこ紐は、それぞれどのメーカーもメインで販売されていておよそ1歳頃まで使うことが出来ます。
 

この抱っこ紐は、両手でしっかりと赤ちゃんの体重を支える必要がなくなるのでママは動きやすくなりますよ。
 

しかしその反面、抱っこ紐自体の作りがしっかりとしているのでかさばりやすく
 

荷物の多いママには持ち運びに適しません('ω')
 

多機能用の抱っこ紐とは、一つの抱っこ紐で横抱っこ・縦抱っこ・おんぶができる物で3wayとも呼ばれる商品のことなんです。
 

これは、長くて2歳頃まで使えますし、シチュエーションに合わせて抱っこの仕方も変えられてすごく便利ですよ。私がかつて購入したのもこのタイプでした。
 

便利で使いやすいのは事実ですが、このタイプの抱っこ紐も大きくてかさばりやすく、他の種類の抱っこ紐に比べて少々お値段が割高です(´・ω・`)
 

皆さんはどんな時に赤ちゃんを抱っこ紐で抱っこしたい使いたいとお考えですか?オススメとしては、授乳をするなら横抱っこタイプの抱っこ紐ですね。
 

しかし、家事や外出で長時間出歩く時にはママにとって負担の少ない縦抱っこがいいかも。
 

ただし、ママにお子様が複数いらっしゃって常に抱っこ紐を使う必要があるなら、少々
 

お値段が張っても多機能用が便利だと思います!
 

こんな風に、まずは使いたい目的を考えてから抱っこ紐の購入をされてはいかがでしょうか♪
 

2.寒い季節の抱っこ紐の工夫とは?

冬場は抱っこ紐じゃ赤ちゃんがかわいそう(:_;)
 

寒い季節になってくると、赤ちゃんは風にさらされて抱っこ紐を使って抱っこするのは気が引けちゃうママも多いのではないでしょうか。
 

こんな時は、抱っこ紐を使っていてもできる赤ちゃんにも防寒対策をしてあげましょう!
 

寒い季節の防寒対策

ママは寒い季節にインナーを暖かいものにしたりコートを羽織ったり様々な防寒対策ができますが赤ちゃんにはなかなか厚着はさせられませんよね。
 

こんな時には

・大きめのコートを着る
・抱っこ紐用のケープを使う

などの工夫の仕方があるんですよ(^O^)/
 

まず、抱っこする大人が多きめのコートや上着を羽織ってください。
 

この時に、抱っこ紐で抱っこした赤ちゃんをコートの中に一緒に入れて、赤ちゃんの首のしたのあたりまでチャックをしめましょう。
 

こうすることでママやパパの体温が赤ちゃんにも伝わりますし、風よけにもなります。
 

また、抱っこ紐を使う際には赤ちゃん専用の防寒ケープなどが販売されているのでそれを購入されてもいいかもしれません\(^o^)/
 

フードも付いていたり、少しの雨だったら防水機能も付いている物もあるので、暖まるあけでなく天候に合わせることもできます。
 

抱っこをしている大人は、歩いたり動いているので寒くなくても抱っこされている赤ちゃんは体温が下がりやすいので注意してくださいね。
 

3.暑い季節の抱っこ紐には気を付けて!

夏は抱っこ紐をしてると汗びちゃ(;´Д`)
 

暑い季節、特に夏場は赤ちゃんを抱っこしているとママも赤ちゃんもすごい量の汗をかきませんか?
 

うちの子供も私も肌が弱くて、大量の汗をかくとすぐにあせもが出ちゃうし苦労しました。
 

抱っこ紐を使っていると、ママと赤ちゃんは常に密着しているので本当に暑いんですよね。こんな時に気を付けて欲しい注意点があります!
 

夏場の抱っこ紐の注意点

暑い日の陽が強い時間帯には、抱っこされている赤ちゃんも抱っこしている大人もたくさんの汗をかきますよね(>_<)
 

こんな時に注意してほしいのは

・服装
・ガーゼ
・温度差

などがあります。
 

まずは、抱っこをする大人も薄手で且つ吸水性の良い素材の服装にしましょう。抱っこをするママやパパが汗をかいていれば赤ちゃんも蒸れてしまいます。
 

また、赤ちゃんは薄手の服1枚で充分ですよ!
 

赤ちゃんの間は、まだつなぎのようなデザインの服も多く、そのような服は通気性が悪いのでより暑く感じてしまうんです(´・ω・`)
 

そして、汗をかきやすい部分にはあらかじめ汗取り用のガーゼを1枚でも挟んでおくと、赤ちゃんの汗を吸収してくれるので有効ですよ。
 

ただし、ママやパパが一番見落としがちなのはスーパーや、電車などの室内に入った時に冷房などで温度差があることなんです。
 

大人には涼しく感じていても、赤ちゃんは体温調節が苦手ですし、それまで汗をかいていたぶん冷えやすい状態になっています。
 

そんな時、大きめのタオルなどを赤ちゃんの体にかけて、体が冷え過ぎないようにしてあげることも大切なんですよ(/・ω・)/


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赤ちゃんの抱っこ紐のおすすめについてまとめ

抱っこ紐は多種多様です(*^▽^*)
 

抱っこ紐には、使う目的に合わせて作られているのでいろいろな種類の物が存在します。
 

主に、横抱っこ用・縦抱っこ用・多機能用があるのでママの都合に合わせてもいいですし、
 

少し値段はしても多機能用を使うと便利です!
 

また、寒い季節には大きめのコートを使ったり抱っこ紐用のケープで防寒対策をしてくださいね。
 

そして暑い季節になれば、赤ちゃんだけでなくママやパパも薄着にして、吸水性の良い綿素材の服装にしてみてください('ω')ノ
 

こうすることで通気性もよくなり、汗取り用のガーゼも使えば蒸れることなく汗疹などの原因もへりますよ。
 

ただし、冷房などのある屋内に入る場合には温度差で赤ちゃんの体が冷え過ぎないように注意してくださいね。
 

ちなみに汗をかいた状態で冷房にあたると、汗が冷えて体温を急激に下げてしまい風邪をひく原因にもなるので必ず注意してくださいね(^^)/


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